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(レポート By カズ)
平成16年2月14日(土)、予てから考えていた
「さいたま〜ず歓迎オフ【第1部】」と、
Kazさん発起による
「あら?さんとのプチオフ【第2部】」
を複合的に行いました。
今回の参加者数は、第1部〜第2部を合わせると
22名、参加台数16台と、思った以上の数に
「どこがプチオフやねん!」と、
一人ツッコミをしてしまうほどのものでした。
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第1部〜第2部の参加者です。(順不同)
EGGYさん&MIZUHOさん、Kazさん、
ちゃ〜るず・まんそんさん、ヨッシーさん、
こうじさん&奥様&ミニこうじ君、せーじさん、
鉄板屋さん、あら?さん&奥様、ひろさん、
赤ラリーさん&ご友人、MRTさん、KAZOOさん、
ブイヨンさん、むねさん、EDOさん、
飛び入り君、カズ。以上、22名16台。
【第1部】の集合場所は、埼玉県越谷市にある
「県民健康福祉村」。新メンバーを含む
9名7台が集まると、自己紹介に続き、いつもの
DRAGGER流愛車拝見&エア談義、
さらに試乗会と流れていきました。
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第1部の参加車です。
Kazさんにまんまと「捕獲」されたヨッシー号です。
エンジンルームには、KAZOO号から嫁いできた
「ARCのインダクションBOX」が眩く
その存在を誇示していました。
このとき、Kazさんの強化BOVを試着し、
横浜まで体感してもらいました。
またこの日、捕獲エアともいえる
「DRAGGER入り」も約束。
現在は神奈川組(峠系)として、
足周りの強化に余念がないとか???
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ちゃ〜るず・まんそん号です。
今回、仕事を休んで参加していただきました。
ありがとうございます。
まんそんさんは、新さいたま〜ずのお一人です。
エアのほうは「ラム圧過給」を計算に入れ、
エアクリまでフレッシュエアを導いています。
また、ATFクーラーへの走行風確保?には、
フォグを取っ払い「独眼流政宗状態」(古っ)
になっています。
まんそんさんはBBSだけではなく、
話していても普通に面白い人でした。(笑)
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お馴染みKaz号です。
こうじさんとニコイチでの参加です。
(こうじ号はドック入りが長引いており、
出動できませんでした・・残念)
さて、予定されているサスペンションのリファインに
合わせるかのように、前後ロアアームバー
で武装したKaz号を試乗してみました。
スタッドレスを履いていましたが、回頭性の良さと
揺り戻しがほぼ感じられないサスの剛性感など、
ロアアームバーと前後タワーバーの効果を
感じさせるものでした。高回転域での伸びのある
パワーフィールは、今さら言うまでもありません。
(鈍感といいながら、しっかりインプしてるでしょ?)
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進化に終止符が打たれつつあるカズ号です。
またこの日、試乗されたKazさんから
「アクセルペダルの奥で、フロアマットが丸まって
踏み込めなかったんで直しておきましたよ」
と言われました。
え!?自分はそんなことぜんぜんわからずに
乗ってました。やっぱ鈍感じゃん(爆)
いよいよ、自身にも終止符が打たれそうです(悲)
画像は、リアのダウンフォースを稼ぐため、
リアゲートを開けてみました。(おいっ!)
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「埼玉爆音会」総長が駆る鉄板屋号です。
今回は、試験勉強休憩時間を利用してお昼まで
お付き合いいただきました。
それと、なんとMIZUHOさんのストライクゾーンを
刺激した張本人、いや張本車だったりします。
7台の中でも、その風貌は「元祖・エアトレック」
を感じさせる鉄板屋号です。
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そして、「埼玉爆音会」予備軍の
EGGY&MIZUHO号です。
また、MCエアというこで、みんなに取り囲まれ
チェックの嵐を受けていました(爆)
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お二人も新さいたま〜ずですが、
納車前DRAGGER入り、納車1週間でオフ参加、
そしてオフ開始1時間後にはRA製エアクリ換装
とポジションLED化など、このハイスピードな進化
はただものじゃぁない!
この先が楽しみな1台です。
でも、お二人が目指す方向性に若干(?)
の相違があるようで・・・ |
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せーじ号です。
当初、仕事で参加不可でしたが、
その合間を縫って駆けつけてくれました。
DRAGGER初の「N1エボリューション」が
RAのエアロにマッチしていました。
気になる音も爆音ではありませんが、
自分はこの音質、見た目(テールエンド90パイ)
にストライクかも?
また、インテークパイブは後期型「FEAST組」
でもあります。いいなぁピカピカで・・(羨)。
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各自のエアを拝見しながら、
もうすっかり定番となった「エア談義」の始まりです。
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いつものことながら、お初の方とも
すっかり馴染んでしまうのもDRAGGER流です。 |
このとき、某所待機中のひろさんと
電話でお話しをしましたが、「ごにょごにょチューン」
真っ最中のその声は、
興奮からかひっくり返っていました(爆)
せーじ号は、このあと仕事に戻りました。
忙しい中、ありがとうございました。
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